病院での不妊治療をずっと受けているのに妊娠できない理由

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朝霞のちいさな鍼灸整体院での
不妊治療を受けられている方の中には、
婦人科や生殖医療専門病院で、
人工授精や体外受精の不妊治療を何回も
受けたけど、妊娠できないとお悩みの方
が多くいらっしゃいます。

その方たちに共通して、妊娠しづらい
体になってしまっている点があります。

その共通点とは、
肝臓の機能が著しく低下している、
弱っているということです。

これは、血液検査や画像検査など
病院では、計り知れないものです。

ですが、東洋医学的に体を検査していく
と、わかります。当院の不妊治療の前の
検査では、脈診というものを行います。

手首の脈拍の状態によって、内臓の悪い
ところ、弱っているところを見つけます。

それによって、肝臓に当たる部分が
弱っているということが見て取れます。

 

 

なぜ、肝臓が弱って妊娠しずらくなるのか?

その原因には、病院での不妊治療が
含まれます。でも、なぜ、妊娠させる
ための不妊治療が肝臓を弱らせてしまう
のでしょうか?

それは、排卵誘発剤やホルモン剤
などの薬が、内臓に負担をかけて
しまっているからです。

そうなることによって、
体の回復力や代謝が下がり、血流が
悪くなります。その結果、血液の質が
悪くなってしまいます。

その質の悪い血液が、子宮や卵巣にも
運ばれていきます。これでは、卵胞の
育ちも良くありませんし、子宮内膜にも
良くありません。

不妊治療の薬によって、
このようなことが起きているのです。

この体の状態では、不妊治療を
続けても成功率は低いままです。

それを補うためには、
内臓などの体の基本的な状態を
強くして、不妊治療の薬で
弱らないようにしていく必要があります。

朝霞のちいさな鍼灸整体院の
不妊治療では、それができます。

病院での不妊治療をこれからお考えの
方やすでに始めている方は、
ぜひ当院にご相談くださいませ。

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