なぜ、病気があっても妊娠できるのか?

Pocket

病気と不妊症の関係

子宮筋腫、子宮内膜症、卵管周囲炎、
高プロラクチン血症、頸管粘液分泌不全、
多嚢胞性卵巣症候群PCOS、などなど、
不妊症の原因疾患はいろいろあります。

このような診断をされると、妊娠に
対して絶望的になってしまう方も
いらっしゃることでしょう。

 

 

病名と不妊症の本当の関係

西洋医学から見ると、妊娠することは
とても困難に思われるかもしれませんが、
東洋医学的にはそうでもないことも
多いのです。

実際に、上記のような病名で診断されて
いても妊娠、出産をされた方も何人も
いらっしゃいます。当院でも、多発性
子宮筋腫で、赤ちゃんの頭ほどの筋腫が
あった方でも、妊娠、出産することが
できました。(筋腫の出血のリスクが
ありますので、要経過観察でしたが)

 

 

病気でも妊娠できる理由

それは、あくまでも病名は表面的な問題
であり、根本的なものではないと考えて
いるからです。子宮筋腫だとしても、
根本原因である体の弱った悪い部分を
治療していけば、妊娠しやすい体に
なっていきます。

投薬治療だけでは、解消されない
病名のついた不妊治療は、東洋医学の
治療もぜひ取り入れてみてください。

不妊症施術のご予約はこちら

不妊治療をご希望の方はこちらのご予約フォーム、もしくはお電話からご予約くださいませ。

ホームページ特典 期間限定

通常初回8,800円が
3,980円

TEL:048-423-9052
電話受付 9:00~20:00
定休:水曜のみ

 

ご予約フォーム(24時間受付)

SNSでもご購読できます。