不妊治療は生理中でも受けられますか?

はい。問題なく受けられます。
生理前のや生理中の下記のような症状が緩和されます。首こり、肩こり、頭痛、
腰痛、腹痛、冷えなどがあります。

その他でも、整体による不妊治療で、受けてはいけないタイミングはありませんので、いつでも受けられます。

 


不妊治療はどのくらいのペースで受けたらいいですか?

週1回のペースが理想です。

特に、不妊治療のはじめの段階は、体質がかなり悪いです。そのため、1回1回治療をしても、悪い方へ戻るスピードが早いのです。

それに対して、戻りきらないように、週1回が理想として考えています。

 


妊娠後はどうすればいいですか?

妊娠後も、不妊治療は続けるべきだと考えています。

なぜなら、妊娠するまでに、なかなか困難だった方は、出産まで妊娠を維持していくことも困難だからです。

 


何回くらいで効果が出ますか?

不妊治療は妊娠しやすい体づくりに向けた、体質改善を目的としています。

その中で、効果と言うと、体質改善になるので、体質改善がなされるまでは、およそ、6ヶ月が必要です。

何回受けたから、妊娠しやすいか?ということは、どんな場合でもわかりません。

 


採卵の前後、どちらに受けたらいいですか?

採卵のときは、後のほうが良いです。採卵により、体にとても負担がかかります。
そして、体はすごくゆがみます。

そのゆがみを残したまま、移植は、大変、もったいないので、採卵後は、しっかり体を整えてください。

 


<質問集2>